さまざまな健康食品が話題になっていますが、
その中でもっとも注目されている一品が、このアガリクスです。
β-グルカンを使った研究開発をしてきた山之内製薬が、
そのノウハウを活かして、超濃縮型のドリンク剤を開発しました。
超濃縮アガリクスは、一瓶(10ml)にアガリクスエキスを
6g(生アガリクスにして120g相当)含有しています。
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特徴1 B-グルカンを濃縮 |
β-グルカンには、β(1-3)グルカン、β(1-4)グルカン、
β(1-6)グルカンなどがあります。
山之内製薬のアガリクスは、この良質なβ(1-3)グルカンと
β-(1-6)グルカンを豊富にバランスよく濃縮してあります。
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特徴2 特許の抽出技術 |
もともと、β-グルカンはセルロースという食物繊維によって
覆われています。
残念なことに、人間は食物繊維を分解する酵素が備わっていないため、
このままの状態でβ−グルカンを飲んでもほとんど吸収されず、
そのまま排泄されてしまいます。
そこで山之内製薬ではβ-グルカンを覆っているセルロースを破砕し、
良質なβ-グルカンを抽出することに成功しています。
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特徴3 体内へ吸収されやすい |
本来人間は物を食べると、胃で消化され小腸及び大腸で
必要成分は吸収されます。
そしてその腸で吸収される分子量(大きさ)は6000以下だと
いわれております。
一般的に分子量1000以下を低分子、1000〜1万を準高分子、
一万以上を高分子と呼んでいます。
アガリクスの分子量は高分子にあたいします。
そこで山之内製薬のアガリクスは高分子のまま体内に吸収できるように、
独自の特許を使って、高分子のまま体に吸収させることに成功しました。 |