遠隔検診(旧郵便検診):クラミジア・淋病の商品紹介
《クラミジア》
若年者の間で急激に増えているのがクラミジア感染症。この病気の怖いところは自覚症状がないことです。特に女性では不妊症を引き起こす可能性があり、早期発見・早期治療が何より大切です。少量の尿を送るだけで、DNA検査によるクラミジアの発見ができます。
《淋病》
淋菌はクラミジアと同様のSTD(性感染症)の1つで、男性の尿道炎、女性の子宮けい管炎を引き起こす原因菌です。少量の尿を送るだけで、DNA検査による淋菌の発見ができます。クラミジア感染者の約2割の人は淋菌にも感染しています。
《クラミジア・淋病》
淋菌とクラミジアはSTD(性感染症)と呼ばれ、中でもクラミジアは最も多い感染症で、クラミジア感染者の約2割の人は淋菌にも感染しているといわれています。男性では尿道炎、女性では子宮けい管炎を引き起こすことが知られています。放置すると男女ともに不妊症になることもあるので早期発見・早期治療が大切です。
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