ニーズに応じて、剤形は2つ。初めての内服液と顆粒剤をラインアップ。
ドリンクタイプは水やお湯なしでそのまま飲めますので、どこでも手軽に服用できます。また、顆粒タイプは、出張や旅行時の携帯性に優れた剤形です。