| 点のデータを線で管理して血糖値の変化を視覚的に把握できる!
◆USB接続で簡単プラグ&プレイ 本体と付属のUSBケーブルをお持ちのコンピュータに接続すれば準備は完了です。ドライバーは自動インストール。シリアルポート(RS-232C)も不要です。高度なコンピュータ知識は必要ありません。 測定器に記録されたデータを赤外線送信すれば、各種グラフに分析します。 ◆ソフトウェアのインストール不要 インターネットブラウザを用いてグラフや表を表示するので、ソフトウェアのインストールは不要です。 また、他の業務用ソフトウェアとの共存が容易です。
◆こんな患者様に ・インスリン療法をおこなっている患者さまに ・血糖値変動の大きい患者さまに ・モチベーションの維持が困難な患者さまに ・妊娠糖尿病の患者さまに ◆こんな使い方、あんな使い方 ・患者さまご自身が、ご家庭や職場でデータ管理
・患者さまの来院時に院内で患者さまと一緒にデータ確認
・電子カルテなどのソフトウェアのインストールが困難なコンピュータ環境での手軽なSMBGデータ管理
・電子カルテなどへのSMBGデータの取り込み口(XMLファイルを提供)
◆グラフの表示例を見る方はクリック!◆
メーカーホームページが開きます 【メーカーお問い合わせ】 ロシュ・ダイアグノスティックスお客様相談室:0120-642-860
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