神々の住むバリ島からの恵み、ノニジュース
モリンダシトリフォリア(通称ノニ、バリ島ではティバァと呼ばれる)はインドネシアのマラツカ諸島原産の薬用植物で原産地では、メンクド・ベサール(偉大な果実、Great Morinda)と言われていました。約6000年前から原インドネシア人は、この植物の果実、 花、葉、幹皮、根皮を「神の恵み」の薬として愛用し、今に至るまで「医者いらず」の万能薬として伝統的治療薬「ジャムウ」に引き継がれています。 バリ島では、「神様からの贈り物」として、 伝承医療従事者(バリアン)に継承されています。 この果実は数千年前から栄養食品として健康維持に用いられ、昔から一家に1本のノニの木を育てているほどです。 熱帯の強い紫外線を浴び、大気汚染や化学物質の暴露がない緑深く純自然な環境で育ったノニは、不思議な多機能・生理作用をもつ21世紀最大の健康補助食品です。 最新技術、機器で搾汁されたインドネシア原産の 原種ノニ果実ジュースは、中鎖脂肪酸に起因する特有の匂いと豊富な食物繊維、ビタミンC、スコポレチンなどを含んでおり、今世紀の末病対策には最適な健康飲料です。
【お召し上がり方】 健康維持のため1日にノニ果実1個分 約30〜50mlを目安に、よく振ってからお召し上がりください。食前に飲むことが、最も消化管に対して効果的です。 お好きなジュースなどと一緒に飲んだり、またパンや 季節の料理にご利用ください。 お子様は年齢に応じて量を減らしてください。 病気や症状に合わせてご自身の用法・容量を決めてください。お薬を飲んでいる方は、主治医とご相談ください。
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